2008年11月02日

彼の前で泣いて愛されるとき、嫌われるとき

「女の涙」についての男性心理、そんな記事を見つけました。

まずは「泣いてはいけないとき!こんな涙は避けておこう!」です。

■1回目の大ゲンカ!会話がうやむやになる泣き方はNG

「この先も毎回こうか」と男は幻滅してしまう。もし泣くなら結論を出してからのほうが良いかもしれません。

■パーティなどに一緒に出席!彼が他の人と話しているのがイヤで涙目ですねるアクションもNG

パーティは一緒に楽しむ場所。彼が始終話し相手になってくれるのを当たり前だと思っていてはダメ。

■彼が忙しい合間を縫って会いに来てくれた日の別れ際の寂しそうな涙はNG

彼は気になって仕事に集中できなくなるかも。

■元彼話をしている最中に泣くべからず!

もしそれが恋人の前ならば、彼はあなたの心の中にまだ元彼が居座っていると判断します。


だそうです。
理由を読むと納得ですね。

次は「こんな涙は愛される!愛され涙の演出」です。

■誕生日のお祝いを彼がしてくれた瞬間

彼が最も喜んでほしい瞬間です。このときの喜びに満ちた涙は、彼の中にとてつもない「達成感」と「認められた感」を芽生えさせます。

■きれいな景色を見た瞬間

心がきれいで素直な女性―そして裏表がない女性―そんなイメージを相手に植え付けることができます。

■映画デートで感動したとき

横を見たらさりげなく泣いていた―というシチュエーションが自然。

■彼が愛を告白してくれたとき

軽く涙ぐみ「どうしたの?」といわれたら「何でもない」。「え?、まじでどうした?」と2回目で「うれしんだもん」と伏し目がちに言う。

■久し振りに会えた夜、彼に抱きしめられた瞬間のうれし涙

これは笑ってはしゃいで抱きつきながらがオススメ。


男の人ってこんな風に思ってたのかって、ちょっと思いました。

計算っぽくなく自然にできたらいいのでしょうね…。

タグ:恋愛
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